名古屋市緑区|パーソナルトレーニングジム「THE GYM(ザ・ジム)」|ダイエット

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2026/03/31

【4月開始】夏まで100日。大人の女性が3ヶ月で変わる最短ルート

こんにちは。名古屋市緑区滝の水の「THE GYM」代表、神谷です。

4月、いよいよ新生活がスタートしましたね。
「夏までに体型をなんとかしたい」という方、実は今がベストタイミングです。

夏本番まであと約3ヶ月(100日)。
大人の体は、無理な制限ではなく正しい動きを取り入れることで、3ヶ月あれば根本から変わります。

姿勢が整い、代謝が上がることで、リバウンドしない「一生モノの体」が手に入ります。

「自己流では痩せなくなった」 そんなお悩み、滝の水のプライベート空間で解決しませんか?

まずは無料体験で、あなたの現在地を確認しましょう!

2026/03/17

運動してるのに痩せない人へ

「ちゃんと運動してるのに、なぜか痩せなくて…」

こういう相談、本当によく受けます。

でも、これって努力が足りないわけじゃないんです。やる気の問題でもない。ただ、順番がズレているだけです。

ダイエットって、最初にやるべきことが決まっています。それは運動より先に、食事を整えること。ここがズレたままだと、どれだけ動いても体はなかなか変わってくれません。

よくあるパターンがこれです。

  • とりあえずランニングを始める
  • 毎日トレーニングを頑張る
  • 食事は「なんとなく」気をつける

気持ちはわかるんですが、これだと続かないし、結果も出にくい。

順番はシンプルで、

食事を整える → 日常の動きを増やす → トレーニングを始める

これだけです。

この流れが整うと、無理に頑張らなくても体は変わっていきます。逆にここを飛ばすと、ずっと遠回りになってしまいます。

頑張る前に、やる順番を変える。それだけで、結果は変わります。

何から始めればいいか分からない方は、まず一度体験にいらしてください。

2026/03/10

筋肉痛が来ないとトレーニングは意味がない?

トレーニングをしたあと

「筋肉痛が来なかったから効いていない気がする」

そう感じたことはありませんか?

実はこれは
トレーニング初心者の方に多い誤解です。

筋肉痛は
筋肉が刺激を受けたあとに起こる反応ですが
必ずしもトレーニングの成果と比例するわけではありません。

例えば

・同じ種目を継続して体が慣れてきた
・フォームが安定してきた
・体の回復力が高くなった

こういった状態では
筋肉痛は出にくくなります。

逆に

・久しぶりの運動
・慣れていない動き
・急な負荷の増加

こうした場合には
強い筋肉痛が出やすくなります。

つまり筋肉痛は

良いトレーニングの証拠ではなく
慣れていない刺激のサイン

であることも多いのです。

体づくりで大切なのは

・適切な負荷
・正しいフォーム
・継続できる強度

この3つです。

当ジムでは
筋肉痛の強さではなく
体の動きやトレーニングの質を重視しています。

筋肉痛が来ない日があっても
それはトレーニングが無意味というわけではありません。

体は少しずつ慣れながら
確実に強くなっていきます。

2026/03/06

まだジムに通うほどじゃない気がする??

体験前のカウンセリングで
よく聞く言葉です。

多くの人は

・もう少し太ったら
・もう少し体力が落ちたら
・もう少し本気になったら

そのタイミングで
始めようと考えます。

ですが実際には
“少し気になり始めた段階”で動いた人の方が
体の変化はスムーズです。

理由はシンプルで

問題が大きくなる前だから。

体づくりは
「頑張り」よりも
方向の整理が重要です。

・どこを整えるべきか
・何を増やすべきか
・逆に減らすべきことは何か

ここが分かるだけで
体は変わり始めます。

もし今
「まだ大丈夫かな」と思っているなら

その段階こそ
体を変えやすいタイミングかもしれません。

2026/03/03

食事を減らしているのに痩せない人へ

「食事は減らしているのに痩せない。」

これ、実はとても多いです。

多くの人は
体重が落ちない=もっと減らさないといけない
と考えます。

でも本当に見るべきなのは
“減らしすぎていないか”です。

■ 足りていない人が多いもの

それは タンパク質

目安は
体重 × 1.6〜2.0g。

例えば体重70kgなら
112〜140g。

「そんなに摂れていない…」
と思った方、多いはずです。

■ なぜ足りないと痩せにくいのか

・筋肉が維持できない
・代謝が落ちる
・空腹が強くなる
・間食が増える

結果、痩せない。

減らす前に
“整える”。

これが最初にやることです。

■ さらに大事なのはバランス

タンパク質だけではなく

・総摂取カロリー
・脂質量
・炭水化物量

このバランスが整っているか。

自己流でここまで管理できる人は
正直少ないです。

■ 痩せないのは意志が弱いから?

違います。

ほとんどの場合
「やり方が合っていないだけ」。

THE GYMでは
まず現状を分析し、
あなたに合った食事設計を作ります。

無理な糖質制限はしません。

まとめ

痩せないときほど
減らす前に整える。

体重×1.6〜2.0gのタンパク質、
摂れていますか?

一度チェックしてみてください。

もし不安なら
体験で一緒に確認しましょう。

2026/02/27

他のジムで続かなかった人へ

過去にジムに通ったことがある。

でも続かなかった。

その原因は何でしょうか。

・いきなりきつすぎた
・フォームがわからない
・体が痛くなった
・ついていけなかった

多くの場合、
“体の準備”ができていない状態で始めています。

本来トレーニングは

① 動きを整える
② 使えていない筋肉を目覚めさせる
③ 正しいフォームを覚える
④ 徐々に負荷を上げる

この順番です。

順番を飛ばすと、体は拒否します。

THE GYMは初心者専門。

まず整え、その上で鍛えます。

だから続きます。

3月体験枠、残りわずかです。

2026/02/24

フォームを意識しすぎると、逆に体がうまく使えなくなる

「フォームを意識しましょう」

トレーニングではよく聞く言葉です。

もちろんフォームは大切です。
ただ、現場で見ていると

“意識しすぎ”で動きが固くなっている人が少なくありません。

例えば

・背中を真っ直ぐにしようとして過剰に力む
・膝の向きを気にしすぎて動きが止まる
・正解の形を作ろうとして呼吸が止まる

こうなると、
本来出せる力も出せなくなります。

フォームは

「作るもの」ではなく
「崩れない範囲で自然に出るもの」

が理想です。

大切なのは

  1. 必要最低限の修正

  2. 動きを止めないこと

  3. 呼吸が乱れないこと

当ジムでは
細かい指摘を一度に詰め込むことはしません。

 

2026/02/20

始める前に不安になる人ほど実は続きやすい

体験予約の前に、
「自分にできるかな」
「通いきれるかな」
と不安になる人は多いです。

でも現場で見ると
始める前に不安を持てる人ほど、続きやすい傾向があります。

理由は勢いではなく“現実”を見ているから。

・週に何回通えるのか
・仕事との両立はどうか
・食事はどこまで変えられるか

ここを曖昧にしたまま始めると、
最初は動けても、途中で止まりやすい。

当ジムでは、
いきなり追い込むことはしません。
まずは今の生活と照らし合わせて、
「無理のないスタート位置」を決めます。

不安があるのは悪いことではなく、
むしろ長く続けるための材料です。

2026/02/17

体重は落ちているのに、見た目が変わらない??

「体重は減っているのに、見た目があまり変わらない」

この状態は珍しくありません。

多くの場合、問題は
**体重ではなく“中身の変化”**です。

体重が落ちるとき減っているのは

  • 体脂肪

  • 水分

  • 筋肉

このどれか、もしくは複数です。

・タンパク質が不足している
・筋力トレーニングの強度が足りない
・睡眠や回復が不十分

こうした状態だと、
筋肉も一緒に落ちやすくなります。

その結果、
体重は減っているのに
「締まった感じがしない」
ということが起こります。

本来の優先順位は

  1. 摂取カロリーの管理

  2. タンパク質の確保

  3. 筋力維持

  4. 必要に応じて有酸素

体重だけを追うと、
見た目は思うように変わりません。

当ジムでは
「何kg減ったか」よりも
「何が減っているか」を重視しています。

もし数字は動いているのに見た目が変わらないなら
やるべきことは“もっと減らす”ではなく
“守るべきものを守る”ことかもしれません。

2026/02/13

自己流で3ヶ月続けた人ほど一度整理した方が早い

運動を始めて3ヶ月。
体重も少し落ちた。
でも、ここからどうすればいいか分からない。

この状態で止まる人はとても多いです。

理由はシンプルで、
最初の勢いが落ちたタイミングで
“自己流の限界”が見え始めるから。

・これ以上強度を上げるべきか
・食事をさらに減らすべきか
・種目を変えるべきか

ここを自己判断で進めると、
体は停滞しやすくなります。

当ジムでは
「今どこで止まっているのか」を整理します。

増やすべきか
減らすべきか
変えるべきか

ここが明確になるだけで、
3ヶ月停滞していた体が動き出すこともあります。

最近は
「自己流でやってきたけど一度見てほしい」
という相談が増えています。

もし今、少しでも迷っているなら、
一度整理するだけでも十分価値があります。


2026/02/10

体が楽にならない人に共通する原因

「ストレッチを続けているのに、体が楽にならない」
この相談はとても多いです。

このとき
「やり方が悪いのかな?」
と思われがちですが、
原因はやり方ではないケースがほとんどです。

問題になるのは
ストレッチの“使いどころ”

・動かない関節を無視して伸ばしている
・力が入りっぱなしの状態で伸ばしている
・本来使うべき筋肉が使えていない

こうした状態でストレッチを増やしても、
一時的にスッキリするだけで,根本的には変わりません。

本来の順番は

  1. 動いていない関節・部位を確認

  2. 力が入りすぎているところを緩める

  3. 使えていない筋肉を“使える状態”にする

  4. その結果として柔軟性が上がる

当ジムでは
「とりあえず伸ばす」ということはしません。
まず、なぜ硬くなっているかを整理します。

ストレッチを増やしているのに体が変わらないなら、
それは努力不足ではなく
優先順位がズレているだけかもしれません。

2026/02/06

このままで本当に合ってるのかな?と感じたら体は変わり始める

運動を続けていると、ふと
「このやり方で合っているのかな?」
と感じる瞬間があります。

多くの人はこの不安を
「自分の意志が弱いから」
「続けられない性格だから」
と捉えがちです。

でも実際には、その違和感はかなり健全です。

体が変わらないときに本当に多いのは、

  • 間違ったことをしている
    ではなく

  • 合っていないことを続けている

という状態。

このまま量を増やすべきか、内容を変えるべきか、休むべきか

ここを整理せずに頑張り続けると、
疲労だけが溜まり、結果は出にくくなります。

当ジムでは
「今、何を変えるべきか」を
一緒に整理するところから始めます。

もし今、運動に対して少しでも違和感があるなら、
それは次のステップに進む合図かもしれません。